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1リットルの涙

ざむい…。寒過ぎる。
かなり着込んでチャリで疾走してました。
今一番いいと思うドラマ見るためです。

1リットルの涙

ティッシュがいつも大量になくなります。
レミオロメンの粉雪も凄く好きです。あの胸に迫るような音がとても凄いと思います。
題名も、一つ一つの言葉もそこに本物があるから響くんですよね。
1リットルの涙には最後に写真が出てくるんですが、さらにそこでぼろ泣きになります。それは作者の木藤亜也さんの存在が感じられるからだと思います。
このドラマにはそれぞれの人の思いを感じますが、中でも今回は母親の潮香さんについて思ったこと。
母は強し。
亜也さんに対して、どんなにつらくとも励まし、支え、笑顔でいられるあの強さが好きです。子供を持つ母親はどれほど輝いて強いものなのだろうと思いました。
家族のことがとても好きです。そして、あんな母親になりたいですね。

…にしても関テレって不思議。
ぼろぼろ泣いた後に鬼嫁日記。ついつい見てしまいますが、いい意味で泣いてスッキリ。笑ってスッキリで気分はよくなります。
いろいろな物を見て勉強です。
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テーマ : 大学生活
ジャンル : 日記

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プロフィール

菅原 晴音

Author:菅原 晴音
(スガワラ ハルネ)

□アバウト□
A型に間違えられるB型。
ゆるりと生きる事が目標の乙女。
乙女ゲームがここ最近のヒット☆軽く20冊はある積み本を消化できず、途方にくれているこの頃。
□野望□
将来、家の中の階段下に本を
大量収納できる棚付きの家に住みたい。

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